Night Shade 4.0plus (40) 即抱きグリーンUV [4.0plus (40)]

Night Shade 4.0plus (40) 即抱きグリーンUV [4.0plus (40)]

販売価格: 1,540(税込)

希望小売価格(税込): 1,540

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商品詳細

40即抱きグリーン(金緑/グロー/ケイムラ)

このエギ(餌木)は、背中がオリーブ色、下地が金テープと緑テープのツートンカラーで、布がクリスタルサイド、そのサイドにドットマークがあり、ケイムラコート(紫外線発光加工)がされています

使い方のポイント:

カラーの活かし方

オリーブと金・緑のツートンは、澄み潮や日中の光が強い時に、ナチュラルさとアピール力を両立します。
特にプレッシャーが少ないポイントや、イカの活性が高い時に有効です。
朝・夕まずめにもおすすめ。

クリスタルサイド & ドットマーク

サイドに光を反射しやすく、イカに存在感をしっかりアピール。
小刻みなシャクリ(ダートアクション)やステイを多めに入れることで光の反射・ドットの明滅で誘えます。

ケイムラコート
曇天やローライト、濁り潮の時はケイムラがより目立つので、こういう状況で積極的に使ってみてください。

使い分け例

日中で潮が澄んでいる時:自然な動きとカラーを意識してスローに使う

朝夕や曇り、濁り潮の時:ケイムラとドットのアピールで活性の高いイカを狙う

大きく・素早いシャクリ→アピール、ストップ→サイドの反射とケイムラで誘う

使う状況や水色、ご自身のポイントでのイカの反応も観察しながら、シャクリ方やステイの長さを調整してみてください。

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「ワイルドチェイス ナイトシェード 4.0plus」は、従来の4号エギの概念を覆す新しいコンセプトのエギです。

通常の4.0号よりさらに細身でスリムなボディで、水切れの良さによる 直進性の高さにあります

これにより、潮流の影響を受けにくく、スレイカに見切られにくいといったメリットがあります。

◆他メーカー4.0号との本質的な違い

(1) 抵抗値の違い

■太ボディ4.0号→ 水を強く受ける→ シャクリが強い→ フォールも“押しが強い”

■4.0plus(細身)→ 水抜けが良い→ シャクリが軽い→ フォールがスッと入る

つまり、イカに見せて寄せる“圧”が全然違う。

(2) フォールの質(ここが一番大事)

■太ボディ→ ドンと落ちる→ 存在感強め→ 高活性向き

■4.0plus→ スライド幅が自然→ 潮に馴染む→ 「違和感なく入る」

※デカいのに“不自然じゃない”これがヤバい。

◆使い分けを超具体的に・・・

状況(1) 潮が速い

■太ボディ→ 流れで煽られる→ ラインが膨らむ→ 姿勢が崩れやすい

■4.0plus→ 抵抗が少ない→ 狙ったレンジをキープできる

※潮速い日は4.0plusの出番。

状況(2) プレッシャー高い

◆太ボディ→ 見切られることがある

◆4.0plus→ シルエットは4.0に近い→ 動きは3.5に近い感覚

“サイズは上げたいけど強すぎは嫌”この時にハマる。

🏆 最大のメリットは何か?

ズバリ!!「違和感を消したままシルエットだけ大きくできる」これ。

◆普通はサイズを上げる=圧が強くなる

◆4.0plusはサイズアップ=捕食スイッチ=圧は控えめ=抱きやすい

このバランスが最大の武器。

🔄 実戦ローテ例(ガチ仕様)

1投目 → 4.0でサーチ→反応ない → 4.0plusに変更

これで食うことがある。

理由は単純「強いのは嫌だけど、デカいのは食いたい」って個体がいるから。

✔ デカい個体狙い
✔ 潮が効いてる
✔ プレッシャーある
✔ サイズは落としたくない

この条件なら

4.0plusは他メーカー4.0より“食わせ性能は上”になりやすい。

逆に、濁りが強い、高活性でアピール勝負なら太ボディ系が有利。

🔥 最終まとめ

4.0plusは

「攻めたいけど、喰わせたい」その矛盾を解決する4.0。

太ボディ4.0は「まず見つけさせたい」。

この違いは、非常に大きい

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■グロードットとは??なぜドットが必要なのか?

ルアーの「ドットマーク」は、主に魚の目や体の斑点(スポット)を模したものです。

これにはいくつかの役割があります。

1. ベイトフィッシュの再現

多くの小魚は体に斑点や目立つマークがあるため、それを模すことで自然なベイト(餌)の姿に近づき、魚の警戒心を和らげます。

2. 捕食本能を刺激

大きなドットは「目玉」のように見え、捕食魚が「弱っている個体」や「狙いやすい部位」として認識しやすくなることがあります。特にルアーの後方にドットを配置して「目玉」に見せることで、バイトを誘発したり、ヒット率が上がるとも言われています。

3. アピール力アップ

無地よりも目立ちやすく、濁り・薄暗い状況やリアクションバイト(反射的なアタック)を狙う際にも有効です。

まとめると、ドットマークはルアーのアピール力とリアリティを高め、魚へのバイトチャンスを増やすために使われています。

イメージ画像です

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